コミュニケーション・コラボレーションシンポジウム * 日 時:2006年9月16日(土) 15:30~17:30 受付 15:00 パネルディスカッション:「インターネットと社会の持続可能性をコミュニケーション・コラボレーションから探る(仮題)」 「TICオープンソースソフトウェア・シンポジウム2006」 日時: 平成18年9月8日(金曜日) <ランチタイム・ブレーク> <コーヒー・ブレーク> 参加費 一般1,500円 協力団体メンバー1,000円 TIC会員・MOSA会員・SEA会員・学生500円 懇親会費 4,000円 パンフレットはこちら(PDF書類)です。 問い合わせ:tic-info 申し込み:https://www.tokai-ic.or.jp/oss/entry/symposium2006.html 主催:(財)人工知能研究振興財団 http://www.airpf.or.jp/ 8月29日(火) 岐阜 ソフトピアジャパン
詳細: http://www.jnsa.org/caravan/ 11月中旬から下旬(三重会場、2回目) 開催の1ヵ月前より申し込み受付開始予定 人工知能研究進行財団のパンフレット「インターネット社会を安全に暮らすために」のPDF版を配布中です。こちらからどうぞ。 ITの戦略的活用のための経営革新セミナーご案内 ■無料■ <プログラム> 2.基調講演 13:10~14:10 3.IT経営革新成功事例発表 14:10~15:10 4.パネルディスカッション 15:20~16:30 5.平成18年度税制改正説明会 経済産業省担当者 16:30~17:00 [第二部]
お申込方法:下記ホームページよりお申込下さい。 お問合せ:株式会社名古屋ソフトウェアセンター 研修事業部 山崎 主 催 経済産業省 ・ 独立行政法人情報処理推進機構 東海インターネット協議会 平成17年度及び18年度総会のご案内(予告) 2. 場 所: 南山大学サテライトキャンパス 14:00 - 14:30 平成17年度総会 「情報通信セキュリティ人材育成センター」 オープニング記念講演会のご案内 財団法人ソフトピアジャパンでは、中部地区初の情報セキュリティ専門研修施設「情報通信セキュリティ人材育成センター」をソフトピアジャパンセンタービル内に整備し、平成18年4月にオープンいたします。 【日 時】平成18年4月17日(月)14:30~15:30 【会 場】ソフトピアジャパンセンタービル1Fセミナーホール 【内 容】「政府における情報セキュリティ対策の推進について」 講師:内閣官房情報セキュリティセンター参事官 大矢 浩氏 ※基調講演のあと15時30分から、ソフトピアジャパンセンタービル11Fに 整備いたしました研修施設をご案内いたします。 【参加料】無料 【申込み】下記URLからお申込ください http://www.pref.gifu.lg.jp/portal/GPR8/GPR8101V04.php?EVENT_ID=1250 【問合せ】財団法人ソフトピアジャパン セキュリティ研修担当 TEL:0584-77-1166 FAX:0584-77-1107 E-mail:security-info@softopia.or.jp 関連情報:情報セキュリティ人材育成研修 受講者募集中 財団法人ソフトピアジャパンは、中部地区初の情報セキュリティ専門研修施設である「情報通信セキュリティ人材育成センター」を、総務省の補助を得てソフトピアジャパンセンタービル内に整備、現在研修の受講者を募集しています。 【コースとスケジュール】 ・セキュリティテクニカルコース 開催日:平成18年5月10日(水)~11日(木) 2日間 ・セキュリティテクニカル実践コース 開催日:平成18年5月15日(月)~19日(金) 5日間 ・セキュリティマネジメントコース 開催日:平成18年6月7日(水)~ 8日(木) 2日間 ・セキュリティマネジメント実践コース 開催日:平成18年6月12日(月)~16日(金) 5日間 【受講料金】2日間コース 各 84,000円 5日間コース 各 210,000円 【申込み】下記URLより申込書をダウンロードし、FAXまたはE-mailでお申込下さい http://www.softopia.or.jp/training/jouhousecurity.html 【問合せ】財団法人ソフトピアジャパン セキュリティ研修担当 TEL:0584-77-1166 FAX:0584-77-1107 E-mail:security-info@softopia.or.jp 第13回オープンソースソフトウェアセミナー テーマ 「これでいいのかインターネット(DNS編)」 講師 前野年紀(qmail.jp) 主催: * NPO 東海インターネット協議会(TIC) TIC、SEA名古屋では、東海地区の有志と共に、オープンソースソフトウェアのセミナーをシリーズで開催しています。 本案内の最新版は、ここで参照可能です。 開 催 要 領 1. 日 時: 2006年 3月 25日(土) 14:00 - 17:20 2. 場 所: 南山大学サテライトキャンパス 3. 交 通: 地下鉄 桜通線「高岳」駅 3番出口より徒歩3分 4. プログラム: 13:30:受付開始 5. セミナー内容 (1) VISA問題総括 講師: 鈴木常彦 (e-ontap.com) (2) DNS勉強会(実践編) 講師: 前野年紀 (qmail.jp) 内容 (2) 自前のドメインを持つことにした背景を説明する。 (3) ドメイン管理の実際 設定の実例としては qmail.jp や reflection.co.jp を使う。 付記 6. 参加費: TIC 会員(個人/団体/賛助) 500円 ・参加費用は当日会場入口の受付でお支払いください。 7. 定 員: 40名 8. 申込み方法 近々に再アナウンス致します 9. 申込み締切 * 懇親会: 2006年 3月 22日(水)23:00 資料用意の都合上、セミナーは 2006年 3月 24日(金)18:00 到着分を以っ 愛知県産業労働部新産業振興課 情報通信・ベンチャー育成グループではシンポジウム「デジタルコンテンツ産業の未来を探る」の参加者を募集しています。 (URLは1月10日以降に有効になります) TICでは中田理事が座長の一人として参加しています。 近年、ブロードバンドの普及拡大やケータイの多機能化などにより、デジタルコンテンツ産業のビジネスチャンスが拡がっています。 そこで、デジタルコンテンツ政策を先導する中村伊知哉氏(スタンフォード日本センター研究所所長)とiモードの開発責任者であった榎啓一氏(株NTTドコモ東海代表取締役社長)にご講演いただくとともに、当地域におけるデジタルコンテンツ産業の発展可能性をテーマとしてパネルディスカッションを行います。 ■ 日時:平成18年2月10日(金)午後1時30分~午後5時 ■ 場所:愛知芸術文化センター 地下1階 愛知県芸術劇場小ホール 名古屋市東区東桜一丁目13番2号 ■ 定員:200名(先着順)、参加無料 ■ 主 催:愛知県 (後援:中部経済産業局、東海総合通信局、愛知学長懇話会) ■ プログラム 13:30~13:40 ガイダンス 第1部 基調講演 「デジタルコンテンツの発展可能性」 13:40~14:30 スタンフォード日本センター 研究所長 中村伊知哉 氏 第2部 特別講演 「進化するケータイ」 14:30~15:20 (株)NTTドコモ東海 代表取締役社長 榎 啓一 氏 第3部 パネルディスカッション 「当地域におけるデジタルコンテンツ産業の発展可能性」 15:30~17:00 コーディネーター 名古屋大学大学院情報科学研究科 教授 安田 孝美 氏 パネリスト スタンフォード日本センター 研究所長 中村 伊知哉 氏 パネリスト (株)NTTドコモ東海 代表取締役社長 榎 啓一 氏 パネリスト サン電子(株) 代表取締役会長 前田 昌美 氏 ■ 申込み:参加を希望される方は、件名に「デジタルコンテンツ産業の未来を探る」講演会参加希望と明記し、会社名、所在地、?電話番号、FAX番号、氏名、メールアドレスを下記申込み先までe-mail又はFAXにて送付して下さい。(定員になり次第、締め切らせていただきます。) ■ 申込、問合せ先 愛知県産業労働部新産業振興課情報通信・ベンチャー育成グループ 電話 052-961-2111 内線3374,3375 FAX 052-961-7246 e-mail:shinsangyo@pref.aichi.lg.jp URL:http://www.pref.aichi.jp/shinsangyo/jyouhoutuusin/digicon/ 県の中小企業支援のワンストップサービス機関である(財)愛知県中小企業振興公社では、創業や経営革新をめざす中小企業の方に、様々な施策を用意して積極的に支援しています。 そうした施策を効率的かつ効果的に実施するため、技術や経営のノウハウが豊富で経験豊かな専門家(統括マネージャー・担当マネージャー)を設置し、きめ細かく、かつ総合的に事業の立案・実施を行っています。 このたび、このような公社の中核的な役割を担う、意欲と情熱のある人材を募集します。 ○募集職種及び人員 ・統括マネージャー 1名(専門分野不問) ・担当マネージャー 4名 ○業務内容 ○主な応募資格 ○受付期間 ・謝 金(税込) 統括マネージャー:月額 600,000円 (原則週5日勤務) (原則週2日勤務) 平成18年4月1日~平成19年3月31日 ・勤務時間 午前8時45分~午後5時30分 ・その他 統括マネージャーには、有給休暇(20日)及び社会保険の適用があります。
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